スポンサーサイト

0

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    • 2017.02.02 Thursday
    • -
    • -
    • -
    • by スポンサードリンク

    東京報告会平成20年7月19日の予告 大阪高裁への要請書(署名用紙)

    0

      東京報告会平成20年7月19日の予告 大阪高裁への要請書(署名用紙)

      2008年07月21日(月)

      東京報告会 徳永弁護士報告

      平成20年7月19日
      東京報告会

      徳永弁護士講演
      http://image01.wiki.livedoor.jp/y/7/yakata7/838799fdb5c5f415.pdf

      2008年7月21日 09時12分 | 記事へ | コメント(4) | トラックバック(0) | 
      トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/osjes/trackback/54/
      ※ブログ管理者が承認するまで表示されません

       

       

      コメント

      2008年07月23日(水) 09:17 by 現象学教授  コメント削除

      【自決は軍の強制の所為であるとして自慰に耽る輩に問う】http://society6.2ch.net/test/read.cgi/soc/1191695814/l50 
      例えば、得体の知れない猛獣に家族全員が襲われ、逃げ場もなく、残虐に生きたまま食い殺される可能性がほとんど決定的となった時、人は自発的にどのような行為を採るだろうか? 
      その正しい答を得るために理屈は必要ない。純粋に自分の心に照らすだけで良いのである。そうすれば答は自ずと導かれる。 
      答は簡単である。ほぼ100%が自発的に、なんら強制されずとも、家族や自分を≪途方も無い生殺しの生き地獄≫ 
      から開放する為に自決を選択する。『いや、私は強制されない限り自決せず家族仲良く生き地獄を味わう』という人間が存在するだろうか!? 

      現在上映中のスティーヴン・キング監督の最新ホラー≪ミスト≫http://www.mistmovie.jp/の最終シーンで描かれている 
      集団自決のシーンは、史実の沖縄集団自決に際しての当事者の心情を如実に物語っており、やむなく自発的に自決した当時の沖縄島民の心情を窺い知る手段として 
      特筆に価する。 

      このシーンを見た皆さんは、人間が虐殺の現実に追い詰められたとき、その現実から逃れる唯一の方法が自決しかない場合に第三者の強制が必要かどうか、 
      その答えを容易に知るだろう。 

       

      2008年07月23日(水) 09:20 by 現象学教授  コメント削除

      沖縄集団自決云々では、これを軍の強制とする箸にも棒にもかからない度し難い蒙昧の輩 
      が一部跋扈している有様を散見するが、 
      このような手合の特徴である誤った前提からスタートした論理展開(筋書き)の末の誤った結論に 
      ご注意頂きたい。 
      かつて、マルキストが愛国心を利用して国民や軍部を煽動し無益な中国戦線に駆り立てた歴史の真実が 
      示す通り、武力を思想に悪用するのは、紛れもなく左翼【=偽装右翼】である。 
      そして正しい歴史を≪語る者≫≪行う者≫は、たとえそれが武力に関わるものであろうと、 
      所謂右翼【=偽装右翼】ではない。その者は秩序の維持者たる見識ある真の意味の右翼(=保守主義者=フランス議会席の右に座する保守派) 
      なのである。 
      日本で所謂右翼とは偽装右翼を意味する事を肝に銘じるべきであろう。 
      これこそが、左翼と所謂右翼(=偽装右翼=その正体は武力行使で反対思想を駆逐しようと企む左翼) 
      とが同じ穴のムジナであるといわれる真の所以である。 

      ※上記『武力行使で反対思想を駆逐しようと企む左翼』とは中国大陸の共産化を狙い、日本軍と国民党を戦わせて 
      中国共産党の勢力拡大を画策したソ連のマルキストとその走狗を指す。 

       

      2008年07月23日(水) 09:26 by 現象学教授  コメント削除

      【自決は軍の強制の所為であるとして自慰に耽る輩に問う】http://society6.2ch.net/test/read.cgi/soc/1191695814/l50 
      例えば、得体の知れない猛獣に家族全員が襲われ、逃げ場もなく、残虐に生きたまま食い殺される可能性がほとんど決定的となった時、人は自発的にどのような行為を採るだろうか? 
      その正しい答を得るために理屈は必要ない。純粋に自分の心に照らすだけで良いのである。そうすれば答は自ずと導かれる。 
      答は簡単である。ほぼ100%が自発的に、なんら強制されずとも、家族や自分を≪途方も無い生殺しの生き地獄≫ 
      から開放する為に自決を選択する。『いや、私は強制されない限り自決せず家族仲良く生き地獄を味わう』という人間が存在するだろうか!? 

      ≪軍による自決強制論≫なるものが、極めて欺瞞に満ちた意図的作り話である事が、この例え話だけからでも良くお解かりいただけると思う。 

      強姦やなぶり殺しなど如何なる残虐非道を行うかも知れない 、得体の知れない 
      異民族が眼前に迫ってきた時、あなた方は誰かに強制されないと、何もしないで家族を異民族の手に 
      委ねるのか!私なら最早抵抗する術の無い家族を、際限の無い苦しみに合わせる前に自ら進んで家族ともども自決する。 
      あなた方は、家族が犯され、なぶり殺しに会うかもしれない危険に曝されとき、母や父が採ってくれた勇気ある行動を、強制の名のもとに 
      貶めているのである。 

      単に自分たちがそのことを軍の所為にして自慰に耽りたい≪さもしい心情≫だけで、父母の勇気ある自決の英断を貶めては断じてならない。 

      さらには、マルキスト(偽装右翼=朝日新聞)の欺瞞工作による世論誘導にまんまと乗せられ、 
      中国戦線を拡大し、国益に反する道を進んだ当時の日本軍を反日集団とするなら理解できるが、 
      太平洋戦争における米英との戦いはアジア開放の戦いであり決して反日ではない歴史の真実が厳然と存在する。 

      日本軍に対する幼稚で陳腐な中傷欺瞞を画策する隣国独裁政権の走狗≪集団自決日本軍強制論者≫のプロパガンダに、二度と、決して騙されてはならない。  

       

      2008年08月08日(金) 22:38 by 田中

      下記は山崎行太郎毒蛇山荘日記に投稿されたコメントです。 
      >優れた作家と 劣悪な人格は 共存する。大江健三郎にも それを強く感じます。 
       私の経験からもこの事は事実です(優れた作家かどうかは知りませんが)。 
       数年前に、文化勲章叙勲拒否に関連して尋ねたい事がありましたので、質問事項を書いた手紙を、返信用の切手を同封して大江に送りました。 
      勿論、送った質問状は常識的に礼を失しない文章で書いたものでした。 
       その当時は、大江については普通の人が感ずる程度、つまり東大在学中に芥川賞受賞、その後精力的に著作すると同時に政治・社会問題に積 極的に発言し、ノーベル賞受賞、と言うようなもので、どちらかと言えば好意的な印象を持っていました。  
      そういう偉い作家先生のことですから、忙しいだろうし、全国のファンから手紙が殺到しているかもしれないので、たぶん返事は来ないだろうが、もし来れば儲けけもの、と言うようないい加減な気持ちで返事は大して期待していませんでした。 
       したがって、数日して返事が来たときは大喜びしました。偉い作家先生だのにちゃんと返事をくれた、偉い人は違う、と言うような気持ちでした。封筒裏面の差出人のところには住所氏名を彫ったゴム印が押してあり、姓名の下に(内)と書いてありましたので、夫人が代理で出したのだ なと思いました。 
       大江健三郎様 
                                    年 月 日 
                              私の住    所 
                                氏名 ○ ○ 
                  本      文 
      と言う書式でしたが、なんと返送されてきた私の送った手紙の 大江健三郎様 と言う箇所の 様 をボールペンで消し、右側の私の氏名の○○ 
      の後に 様 と書いてありました。そして、本文中の私の質問事項の文章を丸で囲んで、そこから線を欄外まで引き、その所にたとえば「そうで 
      す」とか「こうこうでした」等と書いてありました。 
       それを見てあまりの非常識さに一瞬あきれましたが、次に怒りが湧き上がってきました。続く

       

      2008年07月16日(水)

      東京報告会案内 7月19日(土)

      http://image02.wiki.livedoor.jp/y/7/yakata7/14c19c76249b5bd3.PDF

      東京報告会案内 7月19日(土)
      上記アドレスに案内チラシがあります。

      南木です。

      皆様。大阪から 徳永弁護士、柳原事務局次長、南木、が参ります。多数の方のご参加を期待いたします。
      どなたのご参加も大歓迎です。

      「沖縄集団自決冤罪訴訟」東京報告会


       開 催 要 項
      日 時 平成20年7月19日(土)午後1時半より

      会 場 靖国会館(靖国神社内)
        東京都千代田区九段北3-1-1 
      講 師  徳永信一 弁護士
           演題 「逆転勝訴の方程式」
                「青ざめる進歩的知識人・大江健三郎の黄昏ー」
                  推論と偏見の大阪地裁深見裁判長判決の功罪

      参加費  無 料

      主 催  沖縄集団自決冤罪訴訟を支援する会


      進歩的的知識人の黄昏ー青ざめる大江健三郎■(ブログ 狼魔人日記より)
       徳永弁護士は、地裁判決後の大江健三郎氏のコメントをテレビで見て驚いたという。
      「私の書いた『沖縄ノート』を裁判官が正しく評価してくださったことに感銘を受けています」と
      大江氏は語っている。

      彼が判決を読まないで記者会見に臨んだのは明らかだった。 なぜなら、判決は大江氏が
      主張したテクスト無視の数々のまやかしについては、これを論破した原告側の主張を認め、
      いずれもきっぱりと退けていたからだ。 

      偏向著しい深見裁判長も、さすがに、このノーベル賞作家の呆れたまやかしまでは擁護し切れなかったのだ。

      そう、裁判長は大江氏の詭弁は法廷でことごとく退けていながら、判決では論理の大飛躍の「推論」で
      誤魔化し、被告勝訴にしたのである。
      大江氏の詭弁は控訴審では既に死んでおり、判決は勝訴でも大江氏自身は既に 
      控訴審では死に体である。 


      資金援助のお願い

      この裁判は必ず最高裁まで行きます。是非ご協力お願いいたします。

      郵便振替口座『沖縄集団自決冤罪訴訟を支援する会』

      00900−6−316826


      (振込用紙を準備していますが、お手許に無い場合は番号を右詰めで)

      2008年7月16日 00時36分 | 記事へ | コメント(0) | トラックバック(0) | 
      トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/osjes/trackback/53/
      ※ブログ管理者が承認するまで表示されません

      2008年07月14日(月)

      大阪高裁への要請書(署名用紙)

      2008年07月14日
      沖縄集団自決冤罪訴訟 大阪高裁への要請書(署名用紙)
      送り先の住所も用紙上に記載してあります。 
      以下のアドレスをクリックしてください。 
      http://image01.wiki.livedoor.jp/y/7/yakata7/ac1ab342.pdf

      「沖縄集団自決冤罪訴訟」の第1審判決(大阪地裁)は不当であり、
      大阪高裁に丁寧で、厳正な審理を求める要請書


      平成20年(ネ)第1226号 出版差止等請求控訴事件
      (原審 大阪地方裁判所 平成17年(ワ)第7696号)
       
       平成20年3月28日、大阪地方裁判所において、本件裁判に関して原告の請求が棄却される判決が出されました。判決は、法解釈、事実認定のどちらにおいても、不当なものであり、貴大阪高等裁判所において裁判長に丁寧で、厳正な、歴史の審判に耐えうる判決を示していただくことを求めます。
       過ぐる大戦末期の沖縄戦において、座間味、渡嘉敷両島で起こった島民の痛ましい「集団自決」に関して、最近の歴史研究成果によれば日本軍による島民への自決命令は無かった事は明らかになっています。樺太真岡の女子電信員たちの壮絶な自決も、最初は軍命によるとされていましたが、今はそうでなかった事が明らかになっています。軍命無きところでの住民自決は枚挙にいとまがありません。
       沖縄集団自決冤罪訴訟とは、海上挺身隊(特攻隊)の戦隊長として両島に赴任した 座間味島戦隊長 梅澤裕氏(90才)と、同じく渡嘉敷島戦隊長であった故 赤松嘉次氏の弟、赤松秀一氏が、島民に自決命令を出したとされ、名誉を毀損され続けた事に対して、名誉回復をかけて、大江健三郎氏、及び、岩波書店を訴えている裁判であり、私どもは両名を支援しています。そもそも戦闘地において日本軍が国民に自決の軍命を出した例はどこにもないと認識しております。
       平成20年3月28日、大阪地裁の判決は、「(大江氏の)沖縄ノートでは原告梅澤及び赤松大尉の氏名を明示していないが、引用された文献、新聞報道等でその同定は可能である」と同定性を認める判決で、当方の訴えが採用され、被告の訴えは退けられました。 同時に「自決命令の伝達経路等が判然としないため、本件各書籍に記載されたとおりの自決命令それ自体まで認定することには躊躇を禁じ得ない」と裁判官の認識を示してもいます。 そうであれば当方が全面敗訴するとは普通考えられないのですが、結果は「原告らの請求はいずれも棄却する」という大変不当な判決でありました。 
      貴裁判所においては、一審の法解釈、事実認定の誤りを正され、丁寧で厳正な審理をしてくださることを切に望みます。また、司法の力によって、名誉を毀損され続けて生涯を送った日本国民の人権を守り、世界に向けて我が司法のプライドを示すことができるような、歴史の審判に耐えうる審理をされ、我が国権を内外に明示していただくことを強く望みます。

      氏名 住所





      〒530-0047 大阪市北区天満2-1-10 大阪高等裁判所 第4民事部ハ係 御中
      沖縄集団自決冤罪訴訟を支援する会 昭和史研究所 自由主義史観研究会靖国応援団 
      関西戦中派の会 大阪の教育を正す府民の会 大和心のつどひ 宗教教育研究会 
      大阪読書研究会 関西自由主義史観研究会  大阪教育連盟 大阪ビジョンの会
      大阪新樹会 新しい歴史教科書をつくる会大阪 日本教育再生機構兵庫県協議会 他
        
      沖縄集団自決冤罪訴訟を支援する会事務局
      連絡先 569-0855 大阪府高槻市牧田町7-55-107吉田方

      2008年7月14日 02時54分 


      スポンサーサイト

      0
        • 2017.02.02 Thursday
        • -
        • 02:54
        • -
        • -
        • by スポンサードリンク

        コメント
        コメントする